学年1位チャレンジプログラムは、
中学で学年トップを取りたい!
盛岡一高や盛岡三高へ進学したい!
新中学1年生を対象とした
3か月間(4月〜6月)限定の
個別指導による特別特訓です。
中学最初の3か月で、学年トップを狙える自分をつくる
「中学に入ったら、学年上位を取りたい」
「できるなら学年1位を目指したい」
「盛岡一高・盛岡三高など、上位高校に進学したい」
そんな新中学1年生のために、盛岡個別予備校では4月〜6月の3か月限定で、【学年1位チャレンジプログラム】を実施します。
これは、中学で学年トップを本気で狙う新中1を対象とした、個別指導による特別特訓です。
中学校では、最初のスタートがその後を大きく左右します。
最初に良い流れをつくれた生徒は、そのまま上位に入りやすくなります。
逆に、最初の3か月で勉強習慣が崩れたり、最初のテストで思うような結果が出なかったりすると、その後の立て直しには大きなエネルギーが必要になります。
だからこそ、このプログラムでは、ただ「頑張る」のではなく、最初からトップ基準で勉強することを目指します。
なぜ4月〜6月が勝負なのか
多くの新中1は、「中学に入ってから少しずつ頑張ればいい」と考えます。
しかし実際には、差がつき始めるのは4月〜6月です。
4月は、教科書の内容もまだ大きく進まず、宿題も少なめです。部活動も体験期間で、時間的には余裕があります。そのため、入学の余韻を残したまま過ごしてしまい、学習習慣ができないまま終わることがあります。
ところが、5月になると、授業も部活動も本格化し、学校行事も入って一気に忙しくなります。疲れや生活の変化で、勉強への集中力が落ちる生徒も少なくありません。
そして、6月には期末テストがあります。4月からの内容が一気に出題されるため、「まだ大丈夫」と思っていると間に合わなくなります。
最初のテストで思うような結果が出ないと、自信を失い、そのままゲーム、YouTubeのほうに気持ちが流れてしまうこともあります。
中学では、気づいたときには差がついている。だからこそ、最初の3か月が重要なのです。
多くの新中1がつまずく理由
新中1がつまずくのは、能力が低いからではありません。
中学校の勉強の現実を知らないまま入学してしまうからです。
小学校では、授業を受けて、宿題をやっていればある程度うまくいった生徒も多いでしょう。
しかし、中学校ではそれだけでは足りません。
中学でよくある失敗は、たとえば次のようなものです。
• 学校の宿題だけで十分だと思ってしまう
• テスト前だけ頑張ればいいと考えてしまう
• 授業で「分かった」ことを、そのまま「できる」と勘違いしてしまう
• 部活動や行事で忙しくなり、復習が後回しになる
• SNSや動画視聴の時間が増え、集中が切れる
• 苦手教科を放置したままにしてしまう
特に注意してほしいのは、
「授業を聞いて分かる」と「テストで点が取れる」は全く別だということです。
中学校の定期テストは、小学校のカラーテストとは違います。
テスト範囲が広く、覚える量も増え、理解しただけでは得点できません。
自分で繰り返し解き、定着させ、ミスなく答えられる状態まで持っていく必要があります。
さらに、中学校では5教科だけでなく、実技教科も成績に影響します。
つまり、早い段階で「中学仕様の勉強」に切り替えられるかどうかが大きな分かれ道になります。
学年1位チャレンジプログラムでやること
高い基準や目標で勉強する
このプログラムでは、高い基準や目標で勉強することを徹底します。
• 教科書を徹底して読み込む
• 学校のワークをすべて解けるようにする
• 教科書準拠の問題集を解けるようにする
学年上位を取る生徒は、最初から基準が違います。
「できるところだけやる」「出されたところだけやる」では、トップ層には入れません。
本気で上を目指すなら、全部やる、できないところを潰す、曖昧なまま残さないという姿勢が必要です。
すべての教科で結果を出す
また、このプログラムでは全教科で結果を出すことも重視します。
中間テストや期末テストで高得点を狙うのはもちろん、5教科だけでなく実技教科も含めて、成績全体を意識して勉強します。
このプログラムでは、
• 中間テスト・期末テストで100点を狙う
• 実力テスト・休み明けテストでも100点を狙う
• 5教科だけでなく実技教科も含めて、すべての教科を勉強する。
という方針で学習を進めます。
盛岡一高・盛岡三高など上位校を本気で目指すなら、中1の段階で「上位を取るのが当たり前」という状態をつくらなければなりません。
最初から高い目標を置くからこそ、毎日の行動が変わります。
目標が高ければ、勉強の質も、時間の使い方も、妥協の少なさも変わっていきます。
個別指導だからできること
このプログラムは、個別指導による特別特訓です。
ここには大きな意味があります。
同じ新中1でも、学校の進度、得意・苦手、勉強習慣、生活リズムは一人ひとり違います。
一斉指導では全員に同じ内容を同じペースで進めますが、個別指導なら、
• 得意教科は先取りして伸ばす
• 苦手教科は早めに立て直す
• 学校の進度に合わせて対策する
• 本人に合った演習量や勉強計画を立てる
といったことができます。
つまり、その生徒にとって最も効果的な形で、学年上位を狙う準備ができるということです。
「やる気はあるけれど、何をどこまでやればよいか分からない」
そんな新中1でも、個別指導なら具体的な道筋を示しながら、着実に前に進めます。
参加すると何が変わるのか
このプログラムに参加することで得られるのは、単なる勉強時間ではありません。
中学で上位の成績を取れる勉強の型です。
4月のうちに勉強習慣をつくり、5月に忙しくなっても崩れない状態をつくる。そうすることで、6月のテスト前に慌てず、余裕をもって準備できるようになります。
その結果、
• 毎日の勉強習慣ができる
• 授業が「分かる」で終わらず、「解ける」状態になる
• テスト前に焦らなくなる
• 中学校の勉強に自信が持てる
• 学校生活全体に余裕が生まれる
といった変化が起こります。
中学校で成績が良いということは、ただ点数が高いだけではありません。
自信がつき、選べる進路が増え、毎日の学校生活にも余裕が生まれるということです。
保護者の方へ伝えたいこと
このプログラムは、生徒本人のためのものですが、同時に保護者の方にとっても大きな意味があります。
中学校に入ると、生活は一気に変わります。
授業、部活動、行事、人間関係。
子どもたちは想像以上に多くの変化の中に入っていきます。
その中で、最初につまずいてしまうと、家庭で「勉強しなさい」と声をかける場面が増えたり、スマホや生活リズムをめぐるストレスが大きくなったりしやすくなります。
逆に、最初に学習習慣が固まり、勉強の流れができると、その後の家庭での負担は大きく減ります。
中学最初の3か月で、
- 勉強する時間が決まる
- 学校の学習内容をきちんと理解できる
- テストで結果が出る
- 自分で取り組む姿勢が育つ
こうした状態をつくれれば、その後の中学生活は非常に安定しやすくなります。
「勉強で困ってから通う」のではなく、
困らないように最初から備える。
上位を目指すご家庭ほど、この視点を大切にしてほしいと思います。
最初の3か月で、大きく成長しよう
学年1位を取る生徒は、最初から特別な才能があるからできるのではありません。
早い段階で高い基準を持ち、正しいやり方で努力を積み重ねた生徒が強いのです。
忙しくなってから頑張るのは簡単ではありません。
だからこそ、まだ大きく崩れる前のこの時期に、
• 勉強の基準を上げる
• 学習習慣をつくる
• 全教科で戦える準備をする
• スマホに流されない環境をつくる
ことが大切です。
中学で学年トップを取りたい。
盛岡一高・盛岡三高を目指したい。
本気で上位を狙いたい。
そんな新中1に、ぜひ【学年1位チャレンジプログラム】に参加してもらいたい。
中学の最初の3か月で、大きく成長していきましょう!
学年1位チャレンジプログラム 実施要項
▶︎募集対象
新中学1年生
▶︎指導期間・指導日程
・2025年4月4日(土)〜6月25日(木)
・月〜木16:00〜21:00のうち2時間
・土日14:00〜20:00のうち2時間
・金曜は休みです
▶︎指導回数
・通常指導:週3回
・テスト対策指導:週3〜6回
▶︎指導形態
個別指導
▶︎指導教科
・通常指導:5教科
・テスト対策指導:5教科+実技教科
▶︎受講費用(税込)
・受講費26,000円/1か月
・教材費11,000円/5教科
・総額89,000円
▶︎募集定員
・5名
・1つの中学校で1名のみ募集
▶︎申し込み方法
・下記の公式LINEまたはメールフォームからお申し込みください。
個別面談&体験指導
▶︎個別面談
14:00〜21:00のうち15〜20分程度
▶︎体験指導
3月16日(月)〜3月29日(日)
15:00〜20:00のうち90分
▶︎個別面談、体験指導ともに参加費無料
▶︎申し込み方法
以下の公式LINEまたはメールフォームから
「学年1位チャレンジプログラム」に参加する前に、個別面談&体験指導を受けることができます。十分に検討し、納得してからお申し込みできます。
お申し込み方法
▶︎公式LINEから申し込みをする
下記の友だち追加後、メッセージをお送りください。(チャットは1対1の会話なので、他の人に見られることはありません。
▶︎メールフォームから申し込みをする
下記のGoogleメールフォームに必要事項を記入し送信してください。



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